コシダカ HD(2157)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - カラオケの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年2月28日
- 7億1874万
- 2015年2月28日 +37.08%
- 9億8527万
- 2016年2月29日 -22.5%
- 7億6362万
- 2017年2月28日 +41.6%
- 10億8128万
- 2018年2月28日 +45.35%
- 15億7166万
- 2019年2月28日 +52.01%
- 23億8905万
- 2020年2月29日 -4.59%
- 22億7947万
- 2021年2月28日
- -20億8221万
- 2022年2月28日
- 6億2089万
- 2023年2月28日 +550.46%
- 40億3869万
- 2024年2月29日 +37.42%
- 55億4984万
- 2025年2月28日 +1.79%
- 56億4922万
- 2026年2月28日 +0.48%
- 56億7630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)2024/04/11 11:00 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- カラオケ事業に含まれているその他業態の店舗:銀だこハイボール、カノップ、カフェエクラ2024/04/11 11:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米大統領選、中国経済の停滞と台湾海峡の緊張など不安定要素も多い一方で、インバウンド観光客が戻り、大手企業先行とはいうものの給与水準引き上げ傾向を背景に、物価の安定的上昇につながる可能性も見えてくる中、日経平均株価が高値更新するなど、失われた30年を漸く取り戻しつつあるとも言える状況となっています。2024/04/11 11:00
各セグメントの業績は次のとおりとなりますが、第1四半期連結会計期間より、温浴事業セグメントについては、同セグメントの主要施設である東京健康ランドまねきの湯閉店に伴う温浴事業の規模縮小により、その他事業セグメントの一部としました。また、従来カラオケ事業セグメントに区分されていたカラオケサービスを提供していない純飲食店である銀だこハイボール4店舗、カフェエクラ1店舗及び新業態のカノップ2店舗についても、その他事業セグメントに集約する形としました。
以下の前年同期比較については、前年同四半期連結累計期間の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。