- 2157
- 2026/09/02
- 時価
- 879億円
- PER
- 16.45倍
- 2010年以降
- 赤字-35.82倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.22倍
- 2010年以降
- 0.86-6.18倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE
- 14.98%
- ROA
- 7.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コシダカ HD(2157)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - カラオケの推移 - 第三四半期
連結
- 2014年5月31日
- 11億6867万
- 2015年5月31日 +1.75%
- 11億8912万
- 2016年5月31日 -34.36%
- 7億8050万
- 2017年5月31日 +97.33%
- 15億4014万
- 2018年5月31日 +48.23%
- 22億8291万
- 2019年5月31日 +58.83%
- 36億2604万
- 2020年5月31日
- -4億1470万
- 2021年5月31日 -897.66%
- -41億3732万
- 2022年5月31日
- 18億4958万
- 2023年5月31日 +265.36%
- 67億5772万
- 2024年5月31日 +19.93%
- 81億450万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- カラオケ事業に含まれているその他業態の店舗:銀だこハイボール、カノップ、カフェエクラ2024/07/11 11:42
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウクライナ戦争他複数地域での政情不安定化等を背景に、従来からのエネルギー・食料品の供給不安に、国際物流のコストアップが加わり、物価は高止まりの状態となりました。国内物価に影響を与える為替レートは日米金融政策の転換タイミングを覗いつつ、円安水準で一進一退の状況が続きました。一方で、インバウンド観光客が戻り、大手企業先行とはいうものの給与水準引き上げ傾向を背景に、物価の安定的上昇につながる可能性も見えてきております。2024/07/11 11:42
各セグメントの業績は次のとおりとなりますが、第1四半期連結会計期間より、温浴事業セグメントについては、同セグメントの主要施設である東京健康ランドまねきの湯閉店に伴う温浴事業の規模縮小により、その他事業セグメントの一部としました。また、従来カラオケ事業セグメントに区分されていたカラオケサービスを提供していない純飲食店である銀だこハイボール4店舗、カフェエクラ1店舗等の店舗もその他事業セグメントに集約する形としました。
以下の前年同期比較については、前年同四半期連結累計期間の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。