建物(純額)
個別
- 2014年8月31日
- 2億9157万
- 2015年8月31日 -1.63%
- 2億8682万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2016/10/31 15:01
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/10/31 15:01
前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 建物及び構築物 77,622千円 124,697千円 車両運搬具及び工具器具備品 11,375 5,281 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2016/10/31 15:01
建物 東京本社レイアウト変更 12,148千円 新潟吉田店外装工事 7,000千円 工具、器具及び備品ソフトウエア カラオケ機器購入新会計システム導入費用 790,873千円53,065千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2016/10/31 15:01
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) コシダカシアター カラオケ店舗 建物等 41,326
当社は、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、カラオケ、カーブス及び温浴の店舗については、各店舗を資産グループとしております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/10/31 15:01
有形固定資産は21億67百万円増加し123億23百万円(同比21.3%増)となりました。これは主に、建物及び構築物が15億5百万円および車両運搬具及び工具器具備品が3億72百万円増加したことなどによるものです。
無形固定資産は19億5百万円増加し30億90百万円(同比160.7%増)となりました。これは主に、のれんが20億61百万円増加したことなどによるものです。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは主に店舗を展開するにあたり、土地所有者との間で事業用定期借地権契約又は事業2016/10/31 15:01
用建物賃貸借契約等を締結しており、当該不動産賃借契約終了時の原状回復義務に関し資産除去債務を
計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- イ. 有形固定資産(リース資産を除く)2016/10/31 15:01
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。