有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の認識に至った経緯2019/11/28 11:08
カラオケ事業における減損対象はのれん、ソフトウェア、閉鎖店舗及び営業不振店舗であり、投資額の回収が困難と見込まれるため、該当する資産グループの帳簿価額を備忘価額まで減少し、当該減少額(435,548千円)を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(4) 減損損失の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は解約金収入等により6億20百万円、営業外費用は為替差損等により5億66百万円となりました。2019/11/28 11:08
特別利益は固定資産売却益により2百万円、特別損失は減損損失等により7億36百万円となりました。
当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因につきましては「第2 事業の状況 2 事業等のリスク」に記載のとおりであります。