- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/11/28 11:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有形固定資産は46億40百万円増加し221億92百万円(同比26.4%増)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が33億25百万円増加したことなどによるものです。
無形固定資産は20億91百万円減少し225億36百万円(同比8.5%減)となりました。これは主に、商標権が15億39百万円およびのれんが3億53百万円減少したことなどによるものです。
投資その他の資産は3億81百万円増加し65億96百万円(同比6.1%増)となりました。これは主に、敷金及び保証金が4億36百万円増加したことなどによるものです。
2019/11/28 11:08- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における当社グループの設備投資(無形固定資産を含む)は、8,526,256千円実施いたしました。
カラオケ事業では、競争力強化のため新規出店(33店舗)及び既存店の集客力の維持と拡大を図るために、大規模リニューアル(42店舗)を実施し5,332,144千円の設備投資を実施いたしました。
2019/11/28 11:08- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
車両運搬具及び工具器具備品 3~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/11/28 11:08- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/11/28 11:08- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、一部の連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
車両運搬具及び工具器具備品 3~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
商標権 20年
自社利用のソフトウエア 5年(社内における利用可能期間)
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/28 11:08