小野観光開発の繰延税金資産の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 1151万
- 2009年3月31日 +7.97%
- 1242万
- 2015年3月31日 -13.51%
- 1074万
- 2015年9月30日 +36.59%
- 1468万
- 2016年3月31日 -23.96%
- 1116万
- 2016年9月30日 -32.6%
- 752万
- 2017年3月31日 -12.87%
- 655万
- 2017年9月30日 -31.68%
- 447万
- 2018年3月31日 +40.01%
- 627万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 9:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別の内訳
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 (千円) (千円) 賞与引当金 4,925 5,263 繰延税金負債合計 17,718 81,661 繰延税金資産(△は負債)の純額 23,478 △48,426 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2026/06/26 9:11
(繰延税金資産の回収可能性)
繰延税金資産の回収可能性は、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかで判断しております。当該判断は、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性、タックス・プランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性及び将来加算一時差異の十分性のいずれかを満たしているかどうかにより判断しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/26 9:11
繰延税金資産の回収可能性
(1)見積りの内容