小野観光開発の繰延税金負債の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 1億3195万
- 2009年3月31日 -89.29%
- 1413万
- 2009年9月30日 +171.93%
- 3843万
- 2010年3月31日 +82.42%
- 7010万
- 2014年3月31日 -92.96%
- 493万
- 2015年9月30日 +494.59%
- 2935万
- 2018年9月30日 -94.56%
- 159万
- 2019年3月31日 +92.24%
- 307万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 9:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別の内訳
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 41,196 33,234 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 17,718 81,661 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の主な変動要因は、投資有価証券が180百万円増加したことによるものです。2026/06/26 9:11
負債の主な変動要因は、未払費用が4百万円減少したものの、未払消費税等が7百万円、繰延税金負債が48百万円及び退職給付引当金が6百万円増加したことによるものであります。
純資産の主な変動要因は、保有有価証券の時価の上昇によりその他有価証券評価差額金が116百万円増加したことによるものであります - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 9:11
(3)その他見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産又は繰延税金負債(△) 23,478 △48,426
将来の課税所得見込額については、過去の業績や将来の業績予測等を勘案して見積もっています。