建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億412万
- 2019年3月31日 +7.22%
- 2億1887万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。但し、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~50年
構築物 10~60年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌事業年度から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/26 11:03 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次の通りです。2019/06/26 11:03
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 0 千円 14,414 千円 機械及び装置 38 千円 378 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額及び減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/26 11:03
増加 建物 男子浴室・脱衣室・便所改修工事 41,902千円 減少 建物 男子浴室改修工事 46,200千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/26 11:03
定率法によっております。但し、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。