固定資産
個別
- 2024年3月31日
- 14億3726万
- 2024年9月30日 -5.35%
- 13億6040万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/12/27 10:37
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/12/27 10:37 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2024/12/27 10:37
前事業年度(2024年3月31日) 当中間会計期間(2024年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,715,289 千円 1,734,068 千円 - #4 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2024/12/27 10:37
前中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 有形固定資産 23,675千円 23,650千円 無形固定資産 431千円 446千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末の流動資産は294百万円となり、前事業年度末に比べ91百万円減少しました。現金及び預金の減少87百万円が主な理由であります。2024/12/27 10:37
当中間会計期間末の固定資産は1,360百万円となり、前事業年度末に比べ76百万円減少しました。時価の下落により投資有価証券が100百万円減少したことが主な理由であります。
この結果、総資産は1,654百万円となり、前事業年度末に比べ168百万円減少しました。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準は、最終仕入原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2024/12/27 10:37
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #7 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失の内訳は、次のとおりであります。2024/12/27 10:37
前中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 固定資産除却損 480千円 4,131千円