白洋舍(9731)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 1900万
- 2013年12月31日 -21.05%
- 1500万
- 2014年12月31日 +13.33%
- 1700万
- 2015年12月31日 +35.29%
- 2300万
- 2016年12月31日 -8.7%
- 2100万
- 2017年12月31日 -4.76%
- 2000万
- 2018年12月31日 ±0%
- 2000万
- 2019年12月31日 -75%
- 500万
- 2020年12月31日 +20%
- 600万
- 2021年12月31日 -83.33%
- 100万
- 2024年12月31日 +300%
- 400万
- 2025年12月31日 ±0%
- 400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントでありクリーニング業務用の機械・資材等の物品販売を取扱う事業を含んでおります。2026/03/24 15:39
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却費と増加額が含まれております。
3 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却費と増加額が含まれております。2026/03/24 15:39
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/03/24 15:39
前事業年度自 2024年1月1日至 2024年12月31日 当事業年度自 2025年1月1日至 2025年12月31日 株主優待引当金繰入額 31 40 減価償却費 181 179 貸倒引当金繰入額 0 △7 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/24 15:39
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⦅営業活動によるキャッシュ・フロー⦆2026/03/24 15:39
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益2,569百万円、減価償却費1,228百万円などにより2,954百万円の収入(前年比1.1%増)となりました。
⦅投資活動によるキャッシュ・フロー⦆ - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/03/24 15:39
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、不動産の取得(14百万円)、減少は、不動産の除却(0百万円)、不動産の減価償却費(87百万円)、であります。
当連結会計年度の主な増加は、不動産の取得(151百万円)、自社利用から賃貸利用への振替(178百万円)、減少は、不動産の除却(0百万円)、不動産の減価償却費(89百万円)、自社利用への振替(10百万円)であります。