減価償却費
連結
- 2017年12月31日
- 2000万
- 2018年12月31日 ±0%
- 2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハウスクリーニングやモップ、マット等のレンタルを行うクリーンサービス事業や、洗濯機械販売、修理、各種洗濯資材・ユニフォームの製造、販売等を取扱う事業を含んでおります。2019/03/25 9:49
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却費と増加額が含まれております。
3 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却費と増加額が含まれております。2019/03/25 9:49
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/03/25 9:49
前事業年度自 2017年1月1日至 2017年12月31日 当事業年度自 2018年1月1日至 2018年12月31日 株主優待引当金繰入額 27 23 減価償却費 194 179 貸倒引当金繰入額 6 3 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期においては、都心における高級ホテルの稼働が堅調に推移し、ナショナルチェーンや食品関連企業からの需要が増加する一方で、台風による関西国際空港閉鎖や、大阪府北部地震及び北海道胆振東部地震の影響により、関西地区及び北海道地区の取引先ホテルの稼働率が低下いたしました。2019/03/25 9:49
これらの結果、レンタル事業の売上高は234億7千9百万円(前年比1.4%増)となりましたが、人件費や燃料費の上昇、設備投資に伴う減価償却費の増加に加え、関西地区及び北海道地区を拠点とする連結子会社の収益悪化等により、セグメント利益(営業利益)は12億6千万円(前年比19.8%減)となりました。
⦅不動産⦆