売上高
連結
- 2013年12月31日
- 53億9100万
- 2014年12月31日 +3.77%
- 55億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- いずれの報告セグメントも、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/03/30 9:41
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/03/30 9:41 - #3 業績等の概要
- このような状況下、当社グループではお客さま満足をすべての価値の中心とする「顧客中心経営」のもと、お客さまニーズに基づくサービスメニューの充実や、生産設備の増強に努めてまいりました。また、昨年7月には、東京都大田区下丸子(当社東京支店および、連結子会社である共同リネンサプライ株式会社の隣地)の新社屋に本社を移転するとともに、連結子会社3社の本社を集約することで業務効率の改善を図りました。2015/03/30 9:41
当社グループの売上高は、主にレンタル事業における新規受注等により、465億6千1百万円(前年比3.3%増)となりましたが、営業利益は、新規受注に伴う初期費用の発生や光熱費上昇等の経費増加により、10億3百万円(前年比9.9%減)、経常利益は為替差益の減少等もあり、11億4千8百万円(前年比10.8%減)、当期純利益は投資有価証券売却益の減少等により、5億6百万円(前年比17.2%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/03/30 9:41
当連結会計年度の売上高は465億6千1百万円となり、前連結会計年度の売上高450億6千9百万円と比較して14億9千2百万円の増加となりました。セグメント別の業績及び主な理由につきましては、「第一部企業情報 第2事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。
②売上原価、販売費及び一般管理費 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額。2015/03/30 9:41
前事業年度自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日 当事業年度自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日 売上高 152百万円 164百万円 仕入高 2,687 2,661