- #1 財務制限条項に関する注記
前連結会計年度(平成26年12月31日現在)
借入金のうち、2,937百万円には、純資産の部及び経常損益に係る財務制限条項が付されております。
当連結会計年度(平成27年12月31日現在)
2016/03/28 10:14- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の固定負債合計は、131億4千3百万円となり、前連結会計年度末の144億1千8百万円と比較して12億7千4百万円の減少となりました。主に、長期借入金の減少9億5千4百万円によるものです。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、80億3千4百万円となり、前連結会計年度末の68億9百万円と比較して、12億2千5百万円の増加となりました。主に、利益剰余金の増加5億4千万円、その他有価証券評価差額金の増加2億9千4百万円、退職給付に係る調整累計額の増加2億4千5百万円によるものです。
2016/03/28 10:14- #3 資産の評価基準及び評価方法
・時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は、総平均法により算定し、
評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。)
・時価のないもの 総平均法による原価法
2016/03/28 10:14- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/03/28 10:14 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当該株式併合が期首に行われたと仮定した場合の当事業年度における1株当たり情報は以下の通りであります。
①1株当たり純資産額 1,838円97銭
②1株当たり当期純利益 141円31銭
2016/03/28 10:14- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当該株式併合が期首に行われたと仮定した場合の当連結会計年度における1株当たり情報は以下の通りであります。
①1株当たり純資産額 1,954円34銭
②1株当たり当期純利益 191円99銭
2016/03/28 10:14- #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は、総平均法により算定し、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。)
時価のないもの
2016/03/28 10:14- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度平成26年12月31日 | 当連結会計年度平成27年12月31日 |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 6,809 | 8,034 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 514 | 551 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (514) | (551) |
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