売上高
連結
- 2014年3月31日
- 464億8160万
- 2015年3月31日 +3.31%
- 480億2160万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/22 15:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 23,383,771 50,952,158 81,140,145 112,717,516 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 246,125 1,083,596 1,939,239 2,581,892 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、組織変更等に伴い、従来よりメディア・ライフサービス事業に区分していた雑貨関連事業、フーズ・ビバレッジ事業に区分していた一部加工食品の卸売事業、及び全社資産に区分していた関連会社1社を、当連結会計年度からリテール事業へ区分変更しています。それに伴い、前連結会計年度に開示している金額は、新しいセグメント区分により組み替えたものを記載しています。2015/06/22 15:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱SKYLUX73NJ
他36社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2015/06/22 15:50 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/22 15:50
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱IHI 21,250,113 航空関連事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しています。当該変更による当連結会計年度のセグメント利益への影響は軽微です。2015/06/22 15:50 - #6 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループの事業概況といたしましては、以下のとおりとなりました。2015/06/22 15:50
「航空関連事業」・「メディア・ライフサービス事業」においては、航空機関連での重工業向け航空機エンジン部品や産業用ガスタービン部品、海外空港向け保安検査装置の販売増加に加え、不動産関連での第2四半期における事業用不動産の販売増加などにより、売上高・営業利益面共に前年実績を上回る結果となりました。
「リテール事業」・「フーズ・ビバレッジ事業」においては、訪日外国人数の増加などにより国際線空港における店舗販売や免税店舗及び卸販売が引き続き増加したことなどに加え、食料品製造業の連結子会社も好調に推移したことなどにより、売上高・営業利益面共に前年実績を上回る結果となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/06/22 15:50
(売上高)
航空関連事業は航空機部品、中古航空機や保安検査装置の販売が増加しました。メディア・ライフサービス事業は事業用不動産販売や保険通信販売が増加しました。リテール事業は訪日外国人の増加により国際線空港店舗及び免税店舗の販売が増加しました。また、フーズ・ビバレッジ事業は高額ワインの販売増加や食料品製造業の連結子会社が好調に推移し、全ての事業において増収となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。2015/06/22 15:50
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 23,151,692 千円 26,297,077 千円 仕入高 19,961,743 26,879,916