営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年10月31日
- -8635万
- 2014年10月31日 -53.54%
- -1億3258万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2014/12/12 15:00
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成 26年2月1日 至 平成 26年10月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2014/12/12 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今年度、東京文化会館店と台東店は施設改装による長期間の休業を余儀なくされました。しかしながら、当社は、この1年間を重要な期間と位置付け、来年度以降の業績回復のため、営業体制の整備、スクラップ&ビルドの推進、人材育成の強化など、様々な対策を講じております。2014/12/12 15:00
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,000百万円(前年同期比10.9%減)となりました。営業損失は133百万円(前年同期は86百万円)、経常損失は121百万円(前年同期は72百万円)、四半期純損失は173百万円(前年同期は78百万円)となりました。
また、セグメント別の業績につきましては、下記のとおりであります。