- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2015/04/28 11:23- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、上野店及び3153店における、厨房機器設備(「工具、器具及び備品」)であります。
2015/04/28 11:23- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
(イ)投資有価証券
| 区分及び銘柄 | 金額(千円) |
| 株式 | |
| 福島ビル㈱ | 342,500 |
| 東武鉄道㈱ | 271,970 |
| ㈱松屋 | 121,594 |
| 京成電鉄㈱ | 53,340 |
| ㈱みずほフィナンシャルグループ第十一回第十一種優先株式 | 49,491 |
| アサヒグループホールディングス㈱ | 46,668 |
| ㈱みずほフィナンシャルグループ | 32,346 |
| ㈱山梨中央銀行 | 30,916 |
| 京王電鉄㈱ | 19,280 |
| 東京急行電鉄㈱ | 15,660 |
| サッポロホールディングス㈱ | 6,745 |
| ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ | 5,488 |
| その他 | 1,334 |
| 計 | 997,332 |
2015/04/28 11:23 - #4 事業等のリスク
当社は、従来より、質の高い料理とサービスの追求に努めて参りました。昨今、競争環境が一段と厳しい中、更に質の向上に努め、積極的に営業活動を推進して参ります。景気動向や、新規出店、閉店、改装等によっては、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 固定資産の減損について
当社が保有する固定資産について、経営環境の著しい悪化により事業の収益性が低下した場合や市場価格が著しく下落した場合等には、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2015/04/28 11:23- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~34年
構築物 10~35年
機械及び装置 7~17年
車輌運搬具 5年
工具、器具及び備品 3~6年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。2015/04/28 11:23 - #6 固定資産売却益の注記
※2 有形固定資産売却益の内訳は、下記のとおりであります。
2015/04/28 11:23- #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は下記のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成25年2月1日
至 平成26年1月31日) | 当事業年度
(自 平成26年2月1日
至 平成27年1月31日) |
| 建物 | 93千円 | 986千円 |
| 工具、器具及び備品 | 32千円 | 1,678千円 |
| 固定資産撤去費用 | 1,696千円 | 1,794千円 |
| 合計 | 1,821千円 | 4,458千円 |
2015/04/28 11:23 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/04/28 11:23- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比べ35百万円減少し3,777百万円となりました。流動資産は、29百万円増加の1,353百万円、固定資産は64百万円減少の2,423百万円となりました。
流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が10百万円増加したことと、売掛金が13百万円増加したことによるものです。
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