営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年7月31日
- -3226万
- 2016年7月31日
- 2256万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2016/09/09 15:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2016/09/09 15:01
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2016/09/09 15:01
当第2四半期累計期間(自 平成28年2月1日 至 平成28年7月31日) (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第2四半期会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、この変更による当第2四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 宴会部門につきましては、営業部を中心に積極的な新規取引の獲得を推進しました。レストラン部門におきましては、本年7月の国立西洋美術館世界遺産登録にちなんだ記念メニューを発売するなど、新たなメニューの開発及び販売促進に努めました。また、本社と各営業店が一体となって、店舗毎の課題を分析し、改善策を実施して参りました。2016/09/09 15:01
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,558百万円(前年同期比6.6%増)となりました。営業利益は23百万円(前年同期は営業損失32百万円)、経常利益は32百万円(前年同期は経常損失24百万円)、四半期純利益は25百万円(前年同期比95.1%減)となりました。
また、セグメント別の業績につきましては、下記のとおりであります。