営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年7月31日
- -1813万
- 2018年7月31日
- 8421万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/09/07 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/09/07 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社は、更なる営業力の強化、業務の効率化、人材育成に注力して参りました。営業面においては、平成29年4月にオープンした「東京都美術館店」が通年に亘り本格稼働し業績に寄与しました。また、地元エリアを中心にした新規取引の獲得を推進し、全店舗が課題の克服に挑戦しつつ、業績改善に努めて参りました。また、本年2月以降、六本木に所有する不動産の有効活用がスタートし、収益向上に貢献いたしました。業務の効率化においては、特に人員の効率化を徹底、また、様々な社内システムの改革を進めながら人材育成の強化に取り組んで参りました。2018/09/07 15:00
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,720百万円(前年同期比5.9%増)となりました。営業利益は84百万円(前年同期は営業損失18百万円)、経常利益は93百万円(前年同期は経常損失9百万円)、四半期純利益は71百万円(前年同期比10.3%減)となりました。
また、セグメント別の業績につきましては、下記のとおりであります。