営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年4月30日
- 7081万
- 2019年4月30日 -61.83%
- 2703万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/07 15:06
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成31年2月1日 至 平成31年4月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/07 15:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/06/07 15:06
当第1四半期累計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善が持続し、個人消費も緩やかに回復基調にあったものの、輸出環境の悪化などから、企業収益は高水準ながらも弱含みで推移しました。売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 令和2年1月期第1四半期累計期間 859 27 30 22 平成31年1月期第1四半期累計期間 889 71 73 58 増減(増減率%) △30(△3.3) △44(△61.8) △43(△59.3) △37(△62.6)
飲食業界におきましては、大きな気候変動はなかったものの、原材料や光熱水費の高騰、人手不足による人件費の増加など厳しい環境が続いており、今後も人口減少や高齢化による食需要の縮小により、業界内競争が一層激化するものと予想されています。