営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年10月31日
- 6296万
- 2019年10月31日 -88.21%
- 742万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/12/06 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2019/12/06 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/12/06 15:00
当第3四半期累計期間における我が国経済は、世界経済の不透明感や消費増税による影響が懸念されておりましたが、企業業績は安定し、個人消費も雇用・所得環境の改善が続く中、堅調に推移いたしました。売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益 令和2年1月期第3四半期累計期間 2,506 7 19 9 平成31年1月期第3四半期累計期間 2,490 63 75 51 増減(増減率%) 16(0.6) △56(△88.2) △56(△74.9) △42(△81.8)
飲食業界におきましては、小幅ながら消費増税の駆け込み需要もあり、耐久消費財とともに外食を中心としたサービス消費が増加したとの見方もありますが、一方で、台風接近による鉄道の計画運休など、業績への悪影響もありました。