流動資産
個別
- 2019年1月31日
- 49億4825万
- 2020年1月31日 +0.3%
- 49億6323万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
(イ)現金及び預金
(ロ)売掛金区分 金額(千円) 現金 41,080 預金 当座預金 293,877 普通預金 263,325 定期預金 4,197,510 計 4,754,712 合計 4,795,792
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ㈱松屋 14,591 クレジットカード(4社) 18,967 その他(飲食料金一般得意先) 60,241 合計 93,799
滞留期間(日)
(A)+(D) 2 (B) 365 (注) 消費税等の会計処理は税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。100,953 1,865,806 1,872,960 93,799 95.23 19.05
(ハ)原材料
(ニ)貯蔵品営業店別 種類 摘要 金額(千円) 比率(%) 本社 食料品 肉、野菜、魚貝類等 562 2.1 飲食品 日本酒、洋酒、ビール等 78 0.3 煙草 日本煙草、外国煙草 29 0.1 各営業店 食料品 肉、野菜、魚貝類等 13,093 48.8 飲食品 日本酒、洋酒、ビール等 13,044 48.7 合計 26,806 100.0
2020/04/28 11:22内容 金額(千円) 食器類等 4,946 掃除用品等 475 事務用品消耗品等 938 パンフレット等 996 パンダグッズ等 128 合計 7,483 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比べ35百万円増加し6,865百万円となりました。流動資産は、15百万円増加の4,963百万円、固定資産は20百万円増加の1,901百万円となりました。2020/04/28 11:22
流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が20百万円増加したことによるものです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/04/28 11:22
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」45,562千円は「固定負債」の「繰延税金負債」106,399千円と相殺して、「繰延税金負債」60,837千円として表示しており、適用前と比べて総資産が45,562千円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。