営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年1月31日
- 6757万
- 2021年1月31日
- -11億5373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2021/04/28 13:00
2(1)「調整額」のセグメント資産5,614,110千円は主に各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、投資有価証券等)が含まれています。 - #2 セグメント表の脚注
- (注)1セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業損失と一致しております。2021/04/28 13:00
2(1)「調整額」のセグメント資産4,492,541千円は主に各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、未収消費税等、投資有価証券等)が含まれています。 - #3 役員報酬(連結)
- 当事業年度の固定報酬分は、担当する職務、責任等の要素を踏まえた社内規定を基に、令和2年4月28日の取締役会にて決定しております。2021/04/28 13:00
また、業績連動報酬は、当社の前事業年度の業績及び当事業年度の予想に基づき、売上高、営業利益、当期純利益等の指標を総合的に評価し決定しております。これは、支給基準の透明性と客観性を高め、業績改善、企業価値向上にむけたインセンティブを与えること等を目的とし、社内規定に当該指標を定めております。前事業年度の目標である売上高3,450,000千円、営業利益140,000千円、当期純利益119,000千円(平成31年3月8日の決算短信にて令和2年1月期の業績予想として公表)に対し、実績は売上高3,388,126千円(1.8%減)、営業利益67,577千円(51.7%減)、当期純利益33,005千円(72.3%減)となりました。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/04/28 13:00
当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大や二度にわたる緊急事態宣言発出による経済活動の停滞などにより、景気が急速に悪化し、極めて深刻な事態となりました。売上高 営業利益又は営業損失(△) 経常利益又は経常損失(△) 当期純利益又は当期純損失(△) 令和3年1月期 760 △1,154 △913 △930 令和2年1月期 3,388 68 86 33 増減(増減率%) △2,628(△77.6) △1,221(―) △999(―) △963(―)
飲食業界におきましても、外出自粛や集団会食に対する警戒感の高まり、また、他業種と比べ感染リスクが高いとの指摘を受け、休業や時短営業など営業活動の制約を余儀なくされたことから、大変厳しい経営環境となりました。