- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/04/27 13:17- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、東京都美術館店における、テーブルオーダーエントリーシステム(「工具、器具及び備品」)であります。
2022/04/27 13:17- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
(イ)投資有価証券
| 区分及び銘柄 | 金額(千円) |
| 株式 | |
| 東武鉄道㈱ | 256,743 |
| ㈱みずほフィナンシャルグループ | 80,633 |
| 京成電鉄㈱ | 56,438 |
| アサヒグループホールディングス㈱ | 56,016 |
| ㈱松屋 | 51,154 |
| 京王電鉄㈱ | 20,600 |
| 東急電鉄㈱ | 15,190 |
| ㈱山梨中央銀行 | 12,196 |
| ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ | 5,999 |
| サッポロホールディングス㈱ | 5,995 |
| その他 | 1,066 |
| 合計 | 562,030 |
2022/04/27 13:17 - #4 事業等のリスク
当社の事業活動において、様々な訴訟、紛争、その他の法的手続きが提起される可能性は否定できません。現在、当社に重要な影響を及ぼす提起はされておりませんが、将来において、重要な訴訟等が提起された場合は、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 固定資産の減損に関するリスク
当社が保有する固定資産について、事業の収益性が低下した場合など固定資産の減損会計適用による減損損失が発生し、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2022/04/27 13:17- #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は下記のとおりであります。
| 前事業年度
(自 令和2年2月1日
至 令和3年1月31日) | 当事業年度
(自 令和3年2月1日
至 令和4年1月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 254千円 | 0千円 |
2022/04/27 13:17 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/04/27 13:17 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/04/27 13:17- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比べ568百万円減少し5,052百万円となりました。流動資産は、384百万円減少の3,488百万円、固定資産は184百万円減少の1,564百万円となりました。
流動資産の減少の主な要因は、現金及び預金が343百万円減少したことによるものです。
2022/04/27 13:17- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
貸借対照表に計上されている有形固定資産974,498千円と無形固定資産3,287千円には、飲食業セグメントの上野エリア(上野本社、国立科学博物館、東京都美術館、東京文化会館、東京大学附属病院)における資産グループの有形固定資産364,443千円と無形固定資産2,272千円が含まれており、当該金額は総資産の7.3%を占めております。上野エリアにおける資産グループにおいては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う休業及び営業時間の短縮等により、重要な営業損失が発生していることから、減損の兆候が認められています。このため、当事業年度において減損損失の認識の要否について判定を行いました。その結果、当該資産グループにおいて見積もられた割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を上回ったことから、減損損失の認識は不要と判定しております。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する事項
2022/04/27 13:17- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料、貯蔵品は先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/04/27 13:17