純資産
個別
- 2021年1月31日
- 24億6761万
- 2022年1月31日 -19.93%
- 19億7591万
- 2023年1月31日 -11.71%
- 17億4455万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。2023/04/26 13:13
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に与える影響はありません。また、この変更が当事業年度の損益、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/04/26 13:13
当事業年度末における総資産は、前事業年度末と比べ132百万円減少し4,919百万円となりました。流動資産は、230百万円減少の3,258百万円、固定資産は97百万円増加の1,661百万円となりました。令和4年1月期 令和5年1月期 増減 負債の部 3,076 3,175 99 純資産の部 1,976 1,745 △231
流動資産の減少の主な要因は、現金及び預金が185百万円減少したことによるものです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2023/04/26 13:13
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/04/26 13:13
3. 1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(令和4年1月31日) 当事業年度(令和5年1月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,975,919 1,744,556 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,975,919 1,744,556