経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2022年1月31日
- -4億6139万
- 2023年1月31日
- -3億362万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/04/26 13:13
当社は、中期経営計画147において、令和6年度以降の売上高3,700百万円以上、経常利益200百万円以上を目指すべき指標として公表いたしました。しかしながら、今般の新型コロナ影響を踏まえ、アフターコロナを見据えた指標の見直しを行う可能性がございます。現在、令和5年度業績予想も現時点で合理的な算出が困難なため、未定とすることにいたしました。
(4) 優先的に対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等の進捗状況2023/04/26 13:13
当社は、中期経営計画147において、令和6年度以降の売上高3,700百万円以上及び経常利益200百万円以上を、目指すべき指標として公表いたしました。しかしながら、今般の新型コロナ影響を踏まえ、アフターコロナを見据えた指標の見直しを行う可能性がございます。現在、令和5年度業績予想も未定としておりますが、収束状況等今後の動向を踏まえ、検討していく予定でございます。
当事業年度における売上高は1,888百万円となり、前年度に比べ、974百万円(106.6%増)の増収となりました。経常損失は、304百万円となり、前年度に比べ、158百万円(前年同期は経常損失461百万円)改善となりました。営業力の強化、業務の効率化によるコスト削減、人材の育成等を推進し、引き続き当該指標の改善に努めていく所存でありますと共に、新型コロナウイルス感染症による政府の方針に沿った感染防止対策を進めて参ります。