四半期報告書-第155期第3四半期(平成30年8月1日-平成30年10月31日)

【提出】
2018/12/07 15:00
【資料】
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【項目】
26項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 平成 29年2月1日 至 平成 29年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント合計
飲食業賃貸業
売上高
外部顧客への売上高2,355,57933,7552,389,334
セグメント間の内部
売上高又は振替高
2,355,57933,7552,389,334
セグメント利益又は損失(△)△78,25113,651△64,600

(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
飲食業セグメントにおいて、閉鎖が確定した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては、4,900千円であります。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成 30年2月1日 至 平成 30年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント合計
飲食業賃貸業
売上高
外部顧客への売上高2,401,82988,4202,490,249
セグメント間の内部
売上高又は振替高
2,401,82988,4202,490,249
セグメント利益又は損失(△)△4,27467,23662,962

(注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
飲食業セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ等について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては、759千円であります。

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