純資産
連結
- 2012年5月31日
- 38億5822万
- 2013年5月31日 +16.14%
- 44億8085万
- 2014年5月31日 +5.58%
- 47億3094万
個別
- 2012年5月31日
- 37億5370万
- 2013年5月31日 +16.53%
- 43億7405万
- 2014年5月31日 +11.82%
- 48億9121万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が830,895千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が242,203千円減少しております。2015/07/31 14:51
なお、1株当たり純資産額は13.45円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2015/07/31 14:51
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/07/31 14:51
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める受注損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2015/07/31 14:51
① 資産、負債及び純資産
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末から43百万円減少して11,899百万円となりました。流動資産は売上債権の減少を主な要因として592百万円減少し、固定資産は有形固定資産及び投資有価証券の増加を主な要因として561百万円増加しました。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/07/31 14:51 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2015/07/31 14:51
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/31 14:51
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 1株当たり純資産額 248.37円 261.05円 1株当たり当期純利益金額 13.04円 28.48円