- 9765
- 2026/09/04
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 12.81倍
- 2010年以降
- 5.78-181.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.34-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 10.16%
- ROA 予
- 7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
販売用不動産
連結
- 2015年5月31日
- 2億2845万
- 2016年5月31日 -0.04%
- 2億2837万
個別
- 2015年5月31日
- 2億2845万
- 2016年5月31日 -0.04%
- 2億2837万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/08/26 14:21
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成27年5月31日) 当事業年度(平成28年5月31日) 預託保証金評価損 323 306 販売用不動産評価減損 14,630 13,877 減損損失 129,539 122,466
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/08/26 14:21
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 預託保証金評価損 323 306 販売用不動産評価減損 14,630 13,877 減損損失 129,819 136,561
- #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
①時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
2.デリバティブ取引により生じる正味の債権(及び債務)の評価基準及び評価方法
時価法によっております。
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)未成業務支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2016/08/26 14:21 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2016/08/26 14:21
・販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。