- 8584
- 2026/08/31
- 時価
- 1723億円
- PER 予
- 17.13倍
- 2010年以降
- 3.94-18.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.23-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.23%
- ROE 予
- 3.34%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャックス(8584)の営業収益 - 海外の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 38億2600万
- 2018年9月30日 +91.43%
- 73億2400万
- 2019年9月30日 +21.57%
- 89億400万
- 2020年9月30日 +8.48%
- 96億5900万
- 2021年9月30日 -4.6%
- 92億1500万
- 2022年9月30日 +15.81%
- 106億7200万
- 2023年9月30日 +18.11%
- 126億500万
- 2024年9月30日 +4.22%
- 131億3700万
- 2025年9月30日 -14.61%
- 112億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 10:08
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益の調整額△467百万円は、親子会社間の会計処理統一による調整額等△65百万円、セグメント間取引消去等△401百万円であります。2023/11/10 10:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間につきましては、新型コロナウイルス感染症の分類が5類感染症へと移行し、事業活動並びに消費活動が回復するなか、国内事業ではクレジット事業を筆頭に各マーケットニーズに合致した施策を展開し、取扱高が好調に推移しました。海外事業では、ベトナムでの四輪及び二輪市場の低迷が続いておりますが、インドネシア、カンボジア、フィリピンでの市場の回復や新規加盟店開拓、営業エリアの拡大により、取扱高は増加しました。この結果、連結取扱高は2兆9,910億5百万円(前年同期比10.2%増)となりました。2023/11/10 10:08
連結営業収益は、取扱高の増加に加え、割賦利益繰延残高と信用保証残高の積み上げにより増加しました。また、資金調達手段の多様化を図る観点から債権流動化を実施したことで債権譲渡益が発生し、金融収益が増加しました。これにより連結営業収益は、922億8百万円(前年同期比8.1%増)となりました。
連結営業費用は、総債権残高の拡大により貸倒関連費用が増加、取扱高の拡大に伴い金融費用が増加し、737億88百万円(前年同期比7.1%増)となりました。