8585 オリエントコーポレーション

8585
2026/07/06
時価
1526億円
PER 予
11.69倍
2010年以降
4.54-103.32倍
(2010-2026年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.19-1.74倍
(2010-2026年)
配当 予
4.5%
ROE 予
5.19%
ROA 予
0.46%
資料
Link
CSV,JSON

オリエントコーポレーション(8585)の長期借入金の返済による支出の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-3185億7000万
2009年3月31日
-2581億9300万
2009年12月31日
-2163億9300万
2010年3月31日 -56%
-3375億7300万
2010年9月30日
-1400億4900万
2010年12月31日 -29.01%
-1806億8100万
2011年3月31日 -76.45%
-3188億700万
2011年9月30日
-1884億5400万
2012年3月31日 -102.1%
-3808億7100万
2012年9月30日
-1666億2200万
2013年3月31日 -105.28%
-3420億3900万
2013年9月30日
-1809億6700万
2014年3月31日 -88.66%
-3414億1500万
2014年9月30日
-1524億9300万
2015年3月31日 -101%
-3065億1500万
2015年9月30日
-1718億4000万
2016年3月31日 -96.74%
-3380億8400万
2016年9月30日
-1543億6400万
2017年3月31日 -114.18%
-3306億2000万
2017年9月30日
-1387億5900万
2018年3月31日 -107.32%
-2876億6900万
2018年9月30日
-1502億3200万
2019年3月31日 -95.24%
-2933億1300万
2019年9月30日
-1606億7900万
2020年3月31日 -136.33%
-3797億4000万
2020年9月30日
-1831億800万
2021年3月31日 -105.11%
-3755億7600万
2021年9月30日
-1967億6600万
2022年3月31日 -101.25%
-3959億8900万
2022年9月30日
-1959億600万
2023年3月31日 -131.42%
-4533億5900万
2023年9月30日
-1841億6300万
2024年3月31日 -119.36%
-4039億7100万
2024年9月30日
-2020億2100万
2025年3月31日 -97.54%
-3990億7900万
2025年9月30日
-1816億5700万
2026年3月31日 -127.18%
-4126億8100万

有報情報

#1 事業等のリスク
③流動性リスク
リスク・金融情勢の著しい変化や格付の大幅な見直しが行われた場合、円滑な資金の確保が困難となる、あるいは通常よりも著しく不利な金利水準での資金調達を余儀なくされる可能性を有する
対応策・ALM(資産、負債の総合管理)を実施し、当社グループの事業活動に必要な資金確保に向け、調達手段の多様化に努めるとともに、複数の金融機関とのコミットメントラインの設定や手元流動性の調整等によって、流動性リスクの軽減に向けた対応に取り組んでいる
2026/06/17 15:54
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資金調達については固定調達比率の向上及び調達期間の長期化を図ることにより、市場金利の変動が損益及びキャッシュ・フローに与える影響を一定程度抑制した調達構成としております。
また、現金及び預金等の手許自己資金に加えて、金融機関との良好な取引関係を背景とした機動的な短期資金調達手段を確保しており、短期的な資金需要や金融市場の変化に柔軟に対応可能な体制を維持しております。加えて、複数の金融機関とコミットメントライン契約や親密金融機関からの当座借越枠等により、突発的な流動性リスクに備えております。
当社の外部格付の状況としましては、本報告書提出時点において、株式会社格付投資情報センター(R&I)から長期債はA+、コマーシャル・ペーパーはa-1、株式会社日本格付研究所(JCR)から長期債はA+、コマーシャル・ペーパーはJ-1の格付を取得しております。
2026/06/17 15:54
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスクの管理
当社は、ALMに関する専門部署として「財務部」内に「ALM室」を設置しております。原則2ヵ月に一度開催される「ALM委員会」において資金調達手段の多様化、複数の金融機関からのコミットメントラインの取得、市場環境を考慮した長短のバランスの調整等による流動性リスクの管理を行っております。
こうした、流動性リスクの管理状況については、3ヵ月に一度開催される「総合リスク管理委員会」において報告され、その内容は経営会議及び取締役会にてチェックが行われる体制を構築しております。
2026/06/17 15:54

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