事業収益
連結
- 2013年3月31日
- 2050億2800万
- 2014年3月31日 -2.21%
- 2004億8800万
個別
- 2013年3月31日
- 1954億100万
- 2014年3月31日 -2.31%
- 1908億8400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 融資以外の収益につきましては、取扱高は増加しましたが取扱商品の構成比が変化したこと等に伴い減収、融資収益についても引き続き減収となり、営業収益は減収となりました。2014/06/26 13:50
事業別の状況につきましては、個品割賦事業のオートローンでは輸入車の取扱いが好調に推移、ショッピングクレジットでは太陽光発電システム販売の取扱いは減少したものの、決済系の商品の取扱いが大幅に増加し、全体の取扱高は前年を上回る実績となりました。これらの取扱いが増加している商品は、従来取扱いの中心であったものより比較的収益率が低いものが多く、事業収益は減収となっておりますが、最終利益段階では十分な利益を確保しております。
カード・融資事業につきましては、融資は引き続き減収となりましたが、カードショッピングは取扱高が順調に増加していることに加え、カードショッピングリボ残高の増加により増収となりました。 - #2 生産、受注及び販売の状況
- 2014/06/26 13:50
(注)1.上記金額は、消費税等を除いて表示しております。区分 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 対前年増減 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円)
2.事業収益の信用保証収益には、個品割賦による収益が次のとおり含まれております。
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 融資以外の収益につきましては、取扱高は増加しましたが取扱商品の構成比が変化したこと等に伴い減収、融資収益についても引き続き減収となり、営業収益は減収となりました。2014/06/26 13:50
事業別の状況につきましては、個品割賦事業のオートローンでは輸入車の取扱いが好調に推移、ショッピングクレジットでは太陽光発電システム販売の取扱いは減少したものの、決済系の商品の取扱いが大幅に増加し、全体の取扱高は前年を上回る実績となりました。これらの取扱いが増加している商品は、従来取扱いの中心であったものより比較的収益率が低いものが多く、事業収益は減収となっておりますが、最終利益段階では十分な利益を確保しております。
カード・融資事業につきましては、融資は引き続き減収となりましたが、カードショッピングは取扱高が順調に増加していることに加え、カードショッピングリボ残高の増加により増収となりました。