- 8585
- 2026/09/01
- 時価
- 1490億円
- PER 予
- 11.42倍
- 2010年以降
- 4.54-103.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.19-1.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.61%
- ROE 予
- 5.32%
- ROA 予
- 0.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
事業収益
連結
- 2015年3月31日
- 2001億6900万
- 2016年3月31日 +2.7%
- 2055億6400万
個別
- 2015年3月31日
- 1910億3100万
- 2016年3月31日 +2.54%
- 1958億8500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業収益につきましては、2,118億円(前年比54億円増)となりました。2016/06/28 13:43
事業別の状況につきましては、個品割賦事業のオートローンでは取扱高が拡大、ショッピングクレジットでは住宅リフォームの取扱高は減少したものの決済系商品は増加しました。それらの結果、個品割賦事業全体の取扱高は前年を上回り事業収益は増収となりました。
カード・融資事業につきましては、カードショッピングの取扱高が増加し、カードショッピングリボ残高も増加し増収となりました。融資の事業収益につきましては前年並みの水準となりました。 - #2 生産、受注及び販売の状況
- 2016/06/28 13:43
(注)1.上記金額は、消費税等を除いて表示しております。区分 前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 対前年増減 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円)
2.事業収益の信用保証収益には、個品割賦による収益が次のとおり含まれております。
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業収益につきましては、2,118億円(前年比54億円増)となりました。2016/06/28 13:43
事業別の状況につきましては、個品割賦事業のオートローンでは取扱高が拡大、ショッピングクレジットでは住宅リフォームの取扱高は減少したものの決済系商品は増加しました。それらの結果、個品割賦事業全体の取扱高は前年を上回り事業収益は増収となりました。
カード・融資事業につきましては、カードショッピングの取扱高が増加し、カードショッピングリボ残高も増加し増収となりました。融資の事業収益につきましては前年並みの水準となりました。