- 8585
- 2026/08/28
- 時価
- 1514億円
- PER 予
- 11.6倍
- 2010年以降
- 4.54-103.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.19-1.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 5.32%
- ROA 予
- 0.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3196億5300万
- 2020年3月31日 -5.17%
- 3031億3800万
個別
- 2019年3月31日
- 3080億5800万
- 2020年3月31日 -5.06%
- 2924億7600万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
9.消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
なお、固定資産に係る控除対象外消費税等は「その他(投資その他の資産)」に計上し、5年間で均等償却を行っております。2020/06/26 14:34 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。なお、固定資産に係る控除対象外消費税等は「その他(投資その他の資産)」に計上し、5年間で均等償却を行っております。2020/06/26 14:34 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/26 14:34
国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
資産の種類に応じて次の基準及び方法を採用しております。
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
(建物及び構築物)
定額法によっております。
但し、2016年3月31日以前に取得した構築物は定率法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(建物及び構築物以外の有形固定資産)
定率法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産
(ソフトウエア)
自社利用のソフトウエアについては、定額法によっております。(自社利用可能期間 5年~15年)
(施設利用権)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3)投資その他の資産
(長期前払費用)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(4)リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/26 14:34 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.有形固定資産売却損の内訳2020/06/26 14:34
- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.有形固定資産売却益の内訳2020/06/26 14:34
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 14:34 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 14:34
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020/06/26 14:34
- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 14:34
① 有形固定資産(リース資産を除く)
(建物及び構築物) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (「7.ヘッジ会計の方法」参照)2020/06/26 14:34
2.固定資産の減価償却の方法
資産の種類に応じて次の基準及び方法を採用しております。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
(建物及び構築物)
定額法によっております。
但し、2016年3月31日以前に取得した一部の建物附属設備及び構築物は定率法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(建物及び構築物以外の有形固定資産)
定率法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産
(ソフトウエア)
自社利用のソフトウエアについては、定額法によっております。(自社利用可能期間 5年~15年)
③ リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/06/26 14:34