営業収益
連結
- 2020年12月31日
- 1721億3100万
- 2021年12月31日 -0.34%
- 1715億5300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2022/02/14 10:11
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の投資その他の資産に含まれる繰延税金資産が562百万円、流動負債のその他に含まれる前受収益が1,843百万円増加し、利益剰余金が1,281百万円減少しております。また、前第3四半期連結累計期間の営業収益、営業利益及び経常利益がそれぞれ20百万円、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が14百万円減少しております。
なお、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前連結会計年度の期首の利益剰余金の残高が1,282百万円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2022/02/14 10:11
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の投資その他の資産に含まれる繰延税金資産が10,239百万円、割賦利益繰延が42,844百万円増加し、利益剰余金が32,604百万円減少しております。また、前第3四半期連結累計期間の営業収益、営業利益及び経常利益がそれぞれ1,364百万円増加し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が1,590百万円増加しております。
なお、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前連結会計年度の期首の利益剰余金の残高が34,507百万円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、以下のとおりであります。2022/02/14 10:11
営業収益につきましては、前年同期比5億円減少の1,715億円となっております。
セグメントごとの事業収益及び経営成績は以下のとおりであります。