- #1 会計方針に関する事項(連結)
・連結損益計算書の表示方法
営業収益の内訳項目として、主要な事業の収益である「事業収益」と「金融収益」として表示しております。また、営業費用の内訳項目は「販売費及び一般管理費」と「金融費用」として表示しております。
・営業収益の計上方法
2022/10/20 10:36- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業費用につきましては、2,097億円(前年比89億円減少)となりました。
一般経費は前年比4億円の減少となっておりますが、プロセスイノベーションによるコスト抑制が奏功し、一過性要因を除くと前年比32億円の減少となりました。また、貸倒関係費は、延滞発生額の減少等により前年比60億円の減少となっております。
2022/10/20 10:36- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
損益計算書関係
従来、営業費用の販売費及び一般管理費の「その他」に含めて記載しておりました「支払手数料」は金額的重要性が増したため、当期より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前期の損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前期の損益計算書において、営業費用の「その他(販売費及び一般管理費)」に記載していた59,786百万円は、「支払手数料」17,275百万円、「その他(販売費及び一般管理費)」42,511百万円として組替えております。
2022/10/20 10:36- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
・損益計算書の表示方法
営業収益の内訳項目として、主要な事業の収益である「事業収益」と「金融収益」として表示しております。また、営業費用の内訳項目として「販売費及び一般管理費」と「金融費用」として表示しております。
・営業収益の計上方法
2022/10/20 10:36- #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
5.関係会社との取引高
| 第60期(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 第61期(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 営業収益 | 28,085百万円 | 20,236百万円 |
| 営業費用 | 9,530 | 8,963 |
| その他の取引高 | 5,166 | 7,859 |
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