構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1億8100万
- 2015年3月31日 -11.6%
- 1億6000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/24 13:06
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 3年~45年 構築物 3年~50年 機械及び装置 2年~18年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2015/06/24 13:06
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 ―百万円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/24 13:06
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 2年~18年 その他(工具、器具及び備品) 2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)