構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億6000万
- 2016年3月31日 -7.5%
- 1億4800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/21 13:04
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 3年~45年 構築物 3年~50年 機械及び装置 2年~18年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/21 13:04
3 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。構築物 札幌工場 場内舗装 7百万円 機械及び装置 市原工場 クレーン設備 27百万円 〃 札幌工場 クレーン設備他 30百万円 車両運搬具 稲沢工場 フォークリフト 7百万円 リース資産 東京本店他 営業車他 17百万円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/21 13:04
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 2年~18年 その他(工具、器具及び備品) 2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)