営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6億8900万
- 2016年12月31日 -3.92%
- 6億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△492百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用であります。2017/02/09 11:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
これによる当第3四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/02/09 11:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な環境のなか、当社グループは、当連結会計年度から3ヶ年の新中期経営計画「成長への新機軸の創造」をスタートさせ、基本戦略である「新規戦略投資の推進」、「コア事業の更なる収益基盤強化」、「持続的成長に向けてのインフラ整備」に沿って収益基盤の強化に努めております。2017/02/09 11:10
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は152億80百万円と前年同期比3億41百万円、2.3%の増収となりました。損益面では、営業利益は工事利益の減などにより6億62百万円(前年同期比27百万円、4.0%減)と減益になったものの、経常利益は持分法による投資利益の増により9億24百万円(同11百万円、1.2%増)と増益になり、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億22百万円(同8百万円、1.1%減)と前年同期並みになりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。