営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億6200万
- 2018年12月31日 +37.9%
- 7億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△490百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用であります。2019/02/08 10:07
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 10:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 仮設工事事業
首都圏の大型工事案件の進捗遅れの影響を受け、売上高は20億1百万円(同4億6百万円、16.9%減)、セグメント利益は85百万円(同29百万円、25.6%減)となりました。
③土木・上下水道施設工事等事業
売上高は10億47百万円(同61百万円、5.6%減)と微減になりましたが、利益率が高い民間設備工事が増加したためセグメント利益は64百万円(同34百万円、118.2%増)となりました。
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(2)資本の財源及び資金の流動性について
当社グループの資金需要は、建設基礎工事用の重仮設鋼材の購入費・工事費・整備加工費・運送費ならびに工場設備投資に伴う支出であり、また今後は中期経営計画に基づくM&Aや新商材への投資を推進してまいります。
その資金の財源は、営業活動による収入で確保しておりますが、不足する場合は、金融機関からの借入により調達しております。また、当社と連結子会社の間で資金融通を行うなど、グループ全体での資金の効率化を図っております。2019/02/08 10:07