固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 157億5300万
- 2026年3月31日 +4.95%
- 165億3300万
個別
- 2025年3月31日
- 135億4100万
- 2026年3月31日 +9.89%
- 148億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額6,728百万円は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2026/06/19 13:07
(3)その他の項目の減価償却費の調整額15百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、主に当社管理部門に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△840百万円は、主に報告セグメントに帰属しない当社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額7,161百万円は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額26百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8百万円は、主に当社管理部門に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3 その他の項目の減価償却費・有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用のものが含まれております。
4 重仮設等工事の有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、竹本基礎工事㈱の業績進捗に応じた譲渡対価の調整等による支払いにより発生したのれんの増加額672百万円が含まれております。2026/06/19 13:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2026/06/19 13:07
・ 有形固定資産
主として当社管理部門におけるホストコンピューター(工具、器具及び備品)であります。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループでは当該リスクに対応するため、コーポレートガバナンス・コードに従い、年1回経営会議および取締役会で、保有する投資有価証券の全銘柄を対象として個別具体的に保有の可否を判定するとともに、一部銘柄については売却による保有の圧縮についても検討しております。また、社内で定めた議決権行使基準に従って各政策保有株式を議案毎に精査した上で、その議決権を行使しております。2026/06/19 13:07
(12) 工場設備等の固定資産について
当社グループが保有する工場設備などの固定資産は、収益性の低下や工場等土地の時価の下落により減損損失計上を余儀なくされ、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/06/19 13:07
この結果、前連結会計年度末の暫定的に算定されたのれんの金額667百万円は、会計処理の確定により219百万円減少し、448百万円となりました。のれんの減少は、顧客関連資産が476百万円、流動負債が9百万円および固定負債が149百万円増加し、流動資産が11百万円、固定資産(顧客関連資産、のれんを除く)が86百万円それぞれ減少したことによるものです。
なお、のれんの償却期間は15年、のれん以外の無形固定資産に計上した顧客関連資産の償却期間は13年であります。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/19 13:07
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/19 13:07 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2026/06/19 13:07
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/19 13:07
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに竹本基礎工事株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに竹本基礎工事株式会社株式の取得価額と竹本基礎工事株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/19 13:07
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。流動資産 1,486百万円 固定資産 833 〃 のれん 448 〃 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法2026/06/19 13:07
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において重要な関連会社は、協友リース㈱及びタイ丸建㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2026/06/19 13:07
(単位:百万円) 流動資産合計 3,392 3,233 2,524 1,747 固定資産合計 670 759 2,565 2,720