TKC金融保証の営業貸付金の推移 - 通期
個別
- 2008年5月31日
- 47億7918万
- 2009年5月31日 +0.52%
- 48億422万
- 2010年5月31日 -2.66%
- 46億7654万
- 2011年5月31日 -17.87%
- 38億4101万
- 2012年5月31日 -21.02%
- 30億3370万
- 2013年5月31日 -27.39%
- 22億280万
- 2014年5月31日 -35.02%
- 14億3131万
- 2015年5月31日 -30.26%
- 9億9822万
- 2016年5月31日 -40.72%
- 5億9177万
- 2016年9月30日 -14.64%
- 5億513万
- 2017年9月30日 -42.24%
- 2億9175万
- 2018年9月30日 -47.97%
- 1億5180万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ 営業貸付金2018/12/17 10:34
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の当事業年度末残高は1,544百万円と、前事業年度末に比べ279百万円の減少となりました。2018/12/17 10:34
主な要因は、融資金の回収により営業貸付金が139百万円、リースの取り扱い減少にともないリース投資資産が110百万円、現金及び預金が51百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
貸倒引当金は、従来同様、厳格な評価による引当を行いました。融資金の回収促進に伴う営業債権残高の減少により、貸倒引当金の当事業年度末残高は48百万円と、前事業年度末に比べ12百万円の減少となりました。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/12/17 10:34
営業債権である営業未収入金、営業貸付金、リース投資資産及び長期貸付金は、顧客の債務不履行によってもたらされる信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。