固定資産
個別
- 2014年5月31日
- 6億8885万
- 2014年11月30日 -73.92%
- 1億7966万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (1)営業収益2015/02/27 9:36
(2)有形固定資産
当中間会計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物は定率法
(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)
工具、器具及び備品は定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
工具・器具及び備品 4~20年
(2) 無形固定資産
ソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/02/27 9:36 - #3 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2015/02/27 9:36
前中間会計期間(自 平成25年6月1日至 平成25年11月30日) 当中間会計期間(自 平成26年6月1日至 平成26年11月30日) 有形固定資産 1,466千円 1,300千円 無形固定資産 2,775千円 3,914千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前期末比274百万円増加し5,837百万円となりました。流動資産の主な増減内容といたしましては、現金及び預金が前期末比105百万円増加し213百万円、営業貸付金が前期末比225百万円減少し1,206百万円、リース投資資産が前期末比108百万円減少し1,248百万円、有価証券が前期末比500百万円増加し2,805百万円となりました。また、貸倒引当金は前期末比9百万円減少し118百万円となりました。2015/02/27 9:36
固定資産は前期末比509百万円減少し179百万円となりました。固定資産の主な増減内容といたしましては、有形固定資産は前期末比1百万円減少し12百万円、無形固定資産は前期末比2百万円減少し30百万円、投資その他の資産は前期末比505百万円減少し136百万円となりました。また、貸倒引当金は前期末比0.8百万円減少し15百万円となりました。
当中間会計期間末における負債合計は、前期末比128百万円減少し1,465百万円となりました。