純資産
個別
- 2014年5月31日
- 46億5747万
- 2014年11月30日 -2.27%
- 45億5182万
- 2015年5月31日 +1.17%
- 46億510万
- 2015年11月30日 -63.15%
- 16億9711万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は前期末比2百万円増加して49百万円となりました。固定負債の主たる増減要因は、前期末に比べ役員退職慰労引当金、退職給付引当金がそれぞれ1百万円増加したことによるものです。2016/02/25 9:06
当中間会計期間末における純資産合計は、前期末比2,907百万円減少し1,697百万円となりました。純資産合計の主たる増減要因は、繰越利益剰余金が配当金の支払い等により前期末に比べ544百万円減少したこと、自己株式を2,363百万円取得したことによるものです。また、減資に伴い資本金を3,400百万円減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えております。
(3) 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/02/25 9:06
中間決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/25 9:06
(注) 前中間会計期間及び当中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前事業年度(平成27年5月31日) 当中間会計期間(平成27年11月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 4,605,106 1,697,111 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 4,605,106 1,697,111