固定負債
個別
- 2018年9月30日
- 544万
- 2019年3月31日 -8.63%
- 497万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は前期末比44百万円減少し1,245百万円となりました。流動負債の主たる減少要因は、前期末に比べリース債務が6百万円増加した一方、短期借入金が49百万円減少したことによるものです。2019/06/14 9:13
固定負債は前期末比ほぼ不変の4百万円となりました。
当中間会計期間末における純資産合計は、前期末比7百万円増加し535百万円となりました。純資産合計の主たる増加要因は、繰越利益剰余金が前期末に比べ11百万円増加した一方、自己株式が3百万円減少したことによるものです。 - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/14 9:13
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「繰延税金負債」728千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」995千円に含めて表示しております。