ロイヤル HD(8179)の持分法適用会社への投資額 - 機内食事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 13億6800万
- 2013年12月31日 +3%
- 14億900万
- 2014年12月31日 +25.2%
- 17億6400万
- 2015年12月31日 +2.61%
- 18億1000万
- 2016年12月31日 +4.09%
- 18億8400万
- 2017年12月31日 +8.81%
- 20億5000万
- 2018年12月31日 +6.59%
- 21億8500万
- 2019年12月31日 +5.4%
- 23億300万
- 2020年12月31日 -17.46%
- 19億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機内食事業及び不動産賃貸等の事業であります。2026/03/24 9:25
2 (1) セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機内食事業及び不動産賃貸等の事業であります。2026/03/24 9:25
2 (1) セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。 - #3 事業の内容
- (5) その他2026/03/24 9:25
関連会社双日ロイヤルインフライトケイタリング㈱、ジャルロイヤルケータリング㈱が行っている機内食事業及び当社が行っている不動産賃貸の事業等であります。
事業の系統図は、次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業外損益及び経常損益)2026/03/24 9:25
営業外収益は、機内食事業を行う関連会社において、持分法による投資利益が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ361百万円増加(+30.7%)し、1,541百万円となりました。また、営業外費用は、支払利息の増加などにより、前連結会計年度に比べ79百万円増加(+6.4%)し、1,309百万円となりました。
以上の結果、経常利益は7,917百万円(前期比+8.2%)、EBITDA(経常利益+減価償却費+のれん償却額+ネット支払利息)は2,209百万円増加(+14.5%)し、17,402百万円となっております。当連結会計年度については、国内外の堅調な観光需要を受けてホテル事業が伸長し、前期に対して増益となりました。中期経営計画(2025年~2027年)の2年目にあたる次期(2026年)においては、引き続き、重点領域として掲げた「ブランド」「グローバル」「サステナビリティ」「人財中心経営」に対応した全社戦略を推進してまいります。