8179 ロイヤル HD

8179
2026/04/24
時価
1374億円
PER 予
23.81倍
2009年以降
赤字-55.14倍
(2009-2025年)
PBR
2.48倍
2009年以降
0.69-4.46倍
(2009-2025年)
配当 予
1.27%
ROE 予
10.42%
ROA 予
4.08%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) その他の項目の受取利息及び支払利息(純額)(△は支払)の調整額は全社費用であります。
(5) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2014/03/28 10:23
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品販売、不動産賃貸等の事業を含んでおります。
2 (1) セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△4,571百万円、セグメントに配分していない全社資産13,143百万円であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額は全社費用であります。
(4) その他の項目の受取利息及び支払利息(純額)(△は支払)の調整額は全社費用であります。
(5) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
5 以下のセグメントの有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ファイナンス・リース取引開始日におけるリース資産の計上額として、各々に掲げる金額が含まれております。
機内食事業 …………………… 62百万円
ホテル事業 …………………… 1,711百万円2014/03/28 10:23
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
前連結会計年度(平成24年12月31日)
取得価額
相当額
(百万円)
減価償却累計額
相当額
(百万円)
減損損失累計額
相当額
(百万円)
期末残高
相当額
(百万円)
建物及び構築物37,05314,244-22,808
機械装置及び運搬具12674483
工具、器具及び備品1,3671,2672772
その他(ソフトウエア)66-0
合計38,55415,5937522,885
当連結会計年度(平成25年12月31日)
取得価額
相当額
(百万円)
減価償却累計額
相当額
(百万円)
減損損失累計額
相当額
(百万円)
期末残高
相当額
(百万円)
建物及び構築物37,05316,111-20,942
機械装置及び運搬具2813140
工具、器具及び備品76-0
合計37,08916,1311420,944
(2) 未経過リース料期末残高相当額等
① 未経過リース料期末残高相当額
前連結会計年度
(平成24年12月31日)
当連結会計年度
(平成25年12月31日)
1年以内1,704百万円1,692百万円
1年超25,149百万円23,456百万円
合計26,853百万円25,148百万円
2014/03/28 10:23
#4 固定資産の減価償却の方法
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/03/28 10:23
#5 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の主なものは次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日)当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日)
工具、器具及び備品除売却損31百万円43百万円
無形固定資産(ソフトウエア)除売却損3百万円27百万円
2014/03/28 10:23
#6 減損損失に関する注記(連結)
※2.減損損失(特別損失)
当社グループが計上した有形無形固定資産等の減損損失の主な内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
2014/03/28 10:23
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、受取手形及び売掛金の増加263百万円、たな卸資産の増加118百万円があった一方、未収入金の減少等によるその他流動資産の減少368百万円があったことなどにより、流動資産全体で前連結会計年度末から6百万円減少(△0.0%)し、15,877百万円となりました。
固定資産のうち有形固定資産は、減価償却4,149百万円、減損処理280百万円などの減少要因がありましたが、主に外食事業やホテル事業における新規出店及び既存店の改装・改修等を目的としてグループ全体で6,937百万円の設備投資を実施しており、前連結会計年度末に比べ2,372百万円増加(+6.9%)し、36,575百万円となりました。また、無形固定資産は、ソフトウエア等の取得により、新たに256百万円を計上しておりますが、のれんの償却等、資産の償却による減少247百万円のほか、除却損の計上などにより、前連結会計年度末に比べ18百万円減少(△2.4%)し、770百万円となりました。投資その他の資産は、繰延税金資産が522百万円減少し、差入保証金が469百万円減少しておりますが、投資有価証券が時価の上昇等により1,473百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ476百万円増加(+1.8%)し、26,359百万円となりました。
これらにより、資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,824百万円増加(+3.7%)し、79,583百万円となりました。
2014/03/28 10:23

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