8179 ロイヤル HD

8179
2026/05/22
時価
1333億円
PER 予
23.11倍
2009年以降
赤字-55.14倍
(2009-2025年)
PBR
2.43倍
2009年以降
0.69-4.46倍
(2009-2025年)
配当 予
1.31%
ROE 予
10.5%
ROA 予
4.29%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)28,08357,42990,191120,730
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)5661,1883,4453,296
(注)売上高には、その他の営業収入を含めて記載しております。
2014/03/28 10:23
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「食品事業」は、子会社ロイヤル㈱が、外食インフラ機能として、主に外食事業及びコントラクト事業に対する食品製造、購買、物流業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/03/28 10:23
#3 セグメント表の脚注(連結)
売上高には、その他の営業収入を含めております。2014/03/28 10:23
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 1社
㈲大濠観光会館
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため連結の範囲より除いております。2014/03/28 10:23
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法の変更)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度の期首以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が、「外食事業」で84百万円、「コントラクト事業」で16百万円、「機内食事業」で0百万円、「ホテル事業」で25百万円、「食品事業」で7百万円それぞれ増加しており、セグメント利益の調整額が3百万円減少しております。2014/03/28 10:23
#6 業績等の概要
各戦略の主要な取り組みとして、①「ロイヤルブランドの再構築」といたしましては、ロイヤルホストをロイヤルブランドの源泉と位置付け、「新しい価値の創造」を重点目標として価値のある商品の提供と人材の育成、既存店への追加投資に注力してまいりました。②「成長エンジンの育成」といたしましては、てんや事業の国内外におけるフランチャイズ展開を推進し、また、コントラクト事業においては、ブランドに依拠することなく陳腐化と投資未回収リスクに対応が可能なビジネスモデルとして拠点の確保に努めてまいりました。③「収益基盤の拡大」といたしましては、機内食事業とホテル事業において高い競争力を持続することで顧客満足度のさらなる向上とシェアの拡大に努めてまいりました。④「時代対応業態の開発と進化」といたしましては、新ブランドのミドルサイズチェーン展開とともに、既存ブランドにおける追加投資と業態コンセプトの見直しといったリモデルを進めてまいりました。インフラ戦略といたしましては、購買と物流の一元化を進めるとともにセントラルキッチンを活用したグループ企業向け製造の拡大に努めてまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は120,730百万円(前年同期比+5.0%)、営業利益は3,498百万円(前年同期比+33.4%)、経常利益は3,761百万円(前年同期比+33.5%)となり、いずれも前連結会計年度を上回りました。また、特別損益として受取補償金など総額210百万円を特別利益に、固定資産除売却損315百万円など総額675百万円を特別損失に計上したほか、法人税等1,562百万円を計上し、当連結会計年度の当期純利益は1,663百万円(前年同期比+46.3%)となりました。
セグメント別の概況については、次のとおりであります。
2014/03/28 10:23
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループを取り巻く経営環境は、同業、他業種との競争が続くなど、依然として厳しい状況にあります。このような環境下、当連結会計年度の経営成績は、以下のとおりとなりました。
売上高及び営業利益
売上高は、その他の営業収入を含め前連結会計年度に比べ5,773百万円増加(+5.0%)し、120,730百万円となりました。
2014/03/28 10:23

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