無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 6億1900万
- 2016年12月31日 +13.57%
- 7億300万
個別
- 2015年12月31日
- 1億3500万
- 2016年12月31日 +11.11%
- 1億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) その他の項目の受取利息及び支払利息(純額)(△は支払)の調整額は全社費用であります。2017/03/29 10:09
(5) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業であります。
2 (1) セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△323百万円、セグメントに配分していない全社資産13,556百万円であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額は全社費用であります。
(4) その他の項目の受取利息及び支払利息(純額)(△は支払)の調整額は全社費用であります。
(5) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
5 以下のセグメントの有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ファイナンス・リース取引開始日におけるリース資産の計上額として、各々に掲げる金額が含まれております。
外食事業 ……………………… 24百万円
コントラクト事業 …………… 34百万円
ホテル事業 …………………… 2,155百万円2017/03/29 10:09 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/03/29 10:09 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2017/03/29 10:09
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 土地除売却損 12百万円 5百万円 無形固定資産(ソフトウエア)除売却損 1百万円 1百万円 固定資産の除去に要した費用 226百万円 425百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※2.減損損失(特別損失)2017/03/29 10:09
当社グループが計上した有形無形固定資産等の減損損失の主な内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が601百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末から460百万円増加(+2.6%)し、17,889百万円となりました。2017/03/29 10:09
固定資産のうち有形固定資産は、減価償却5,259百万円、減損処理377百万円などの減少要因がありましたが、ホテル事業における新規ホテルの出店及び既存ホテルの改装・改修、食品工場の改修など、グループ全体で8,398百万円の設備投資を実施したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2,337百万円増加(+5.0%)し、48,987百万円となりました。また、無形固定資産は各種システム構築に伴う投資等242百万円、減価償却156百万円などの結果、前連結会計年度末に比べ83百万円増加(+13.5%)し、703百万円となりました。投資その他の資産では、店舗敷金等の差入保証金が564百万円減少した一方、時価の上昇等による投資有価証券の増加839百万円などにより、前連結会計年度末に比べ276百万円増加(+1.1%)し、26,489百万円となりました。
これらにより、資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,157百万円増加(+3.5%)し、94,070百万円となりました。