8179 ロイヤル HD

8179
2026/10/09
時価
1306億円
PER 予
22.65倍
2009年以降
赤字-55.14倍
(2009-2025年)
PBR
2.3倍
2009年以降
0.69-4.46倍
(2009-2025年)
配当 予
1.34%
ROE 予
10.15%
ROA 予
4.26%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第70期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
【閲覧】

連結

2017年12月31日
971億3800万
2018年12月31日 +2.46%
995億2800万

個別

2017年12月31日
550億6100万
2018年12月31日 -6.46%
515億300万

有報情報

#1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2019/03/28 10:12
#2 たな卸資産の注記(連結)
※2.たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。
2019/03/28 10:12
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「食品事業」は、子会社ロイヤル㈱が、外食インフラ機能として、主に外食事業及びコントラクト事業に対する食品製造、購買、物流業務を行っているほか、グループ外企業向けの食品製造を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/03/28 10:12
#4 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業であります。
2 (1) セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△589百万円、セグメントに配分していない全社資産13,759百万円であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額は全社費用であります。
(4) その他の項目の受取利息及び支払利息(純額)(△は支払)の調整額は全社費用であります。
(5) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
5 ホテル事業セグメントの有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ファイナンス・リース取引開始日におけるリース資産の計上額として、4,798百万円が含まれております。2019/03/28 10:12
#5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
有形固定資産
2019/03/28 10:12
#6 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
(4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】
区分当事業年度当期間
株式数(株)処分価額の総額(円)株式数(株)処分価額の総額(円)
(注)1 処理自己株式数には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度に基づき、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が従業員(当社子会社の従業員を含む)へ給付した株式数は含めておりません。また、「保有自己株式数」には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)所有の当社株式は含めておりません。なお、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式は、連結財務諸表及び財務諸表において自己株式として表示しており、その株式数は631,300株であります。
2 当期間の処理自己株式数には、2019年3月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買増請求により売渡した株式数は含めておりません。
2019/03/28 10:12
#7 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法(1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
主として、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/28 10:12
#8 固定資産売却益の注記(連結)
定資産売却益(特別利益)
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
2019/03/28 10:12
#9 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日)当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日)
土地除売却損17百万円-
無形固定資産(ソフトウエア等)除売却損0百万円0百万円
固定資産の除去に要した費用302百万円252百万円
2019/03/28 10:12
#10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/28 10:12
#11 役員・従業員株式所有制度の内容
<本制度の仕組み>0104010_001.png(イ)当社は、本制度の導入に際し「株式給付規程」を制定。
(ロ)当社は、「株式給付規程」に基づき従業員に将来給付する株式を予め取得するために、みずほ信託銀行(再信託先:資産管理サービス信託銀行株式会社)(以下、「信託銀行」といいます。)に金銭を信託(他益信託)(以下、「本信託」といいます。)。
(ハ)信託銀行は、信託された金銭により、当社株式を取得。
2019/03/28 10:12
#12 所有者別状況(連結)
(注) 1 「金融機関」には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式6,313単元が含まれております。なお、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式は、連結財務諸表及び財務諸表において自己株式として表示しております。
2 「個人その他」に16,014単元及び「単元未満株式の状況」に93株の自己株式が含まれております。なお、株主名簿記載上の自己株式数と、期末日現在の実質的な所有株式数は一致しております。
2019/03/28 10:12
#13 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3.有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2019/03/28 10:12
#14 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/03/28 10:12
#15 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
2019/03/28 10:12
#16 減損損失に関する注記(連結)
※3.減損損失(特別損失)
当社グループが計上した有形無形固定資産等の減損損失の主な内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
2019/03/28 10:12
#17 災害による損失の注記
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
災害による損失は、平成30年台風第21号及び平成30年北海道胆振東部地震に関連する損失であり、その内訳は、災害による操業・営業休止期間中の固定費等72百万円、災害による資産の滅失損及び原状回復費用等40百万円であります。
2019/03/28 10:12
#18 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1.現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日)当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日)
現金及び預金勘定7,552百万円5,305百万円
流動資産の「その他」(注)6百万円6百万円
現金及び現金同等物7,558百万円5,311百万円
(注)従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度を目的として設定した信託の信託財産に属する銀行勘定貸であります。
2019/03/28 10:12
#19 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注) 1 「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式631,300株が含まれております。なお、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式は、連結財務諸表及び財務諸表において自己株式として表示しております。
2 「単元未満株式」の普通株式には、当社所有の自己株式93株が含まれております。
2019/03/28 10:12
#20 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
(注)1 発行済株式の総数の減少650,000株は、取締役会決議に基づく自己株式の消却による減少であります。
2 自己株式の株式数には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式(当連結会計年度期首636,100株、当連結会計年度末631,300株)が含まれております。
3 自己株式の株式数の増加650,311株は、取締役会決議に基づく自己株式の取得による増加650,000株、単元未満株式の買取りによる増加311株であります。
2019/03/28 10:12
#21 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2017年12月31日)当事業年度(2018年12月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金141百万円119百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/03/28 10:12
#22 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2017年12月31日)当連結会計年度(2018年12月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金464百万円434百万円
繰延税金負債合計△1,477百万円△1,104百万円
繰延税金資産の純額367百万円962百万円
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の次の項目に含まれております。
2019/03/28 10:12
#23 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、2017年11月に2018年1月から2020年12月までの3年間を対象とする中期経営計画「Beyond 2020」を策定し、その最終年度である2020年度において、売上高1,500億円、連結経常利益75億円、連結経常利益率5.0%、ROA(総資産経常利益率)7.0%、ROE(株主資本利益率)8.0%をそれぞれ達成することを具体的な数値目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題
2019/03/28 10:12
#24 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。連結財務諸表の作成におきましては、経営者による会計方針の選択適用、合理的な見積りが必要とされます。当該見積りにあたりましては、当社グループにおける過去の実績等を踏まえ合理的に判断しておりますが、実際の結果は、これらの見積りと異なる場合があります。当社グループが採用する重要な会計方針は、「第5 経理の状況」に記載しておりますが、財政状態及び経営成績に特に重要な影響を与える会計方針と見積りは、以下のとおりと考えております。
① 固定資産の減損処理の測定基準
当社グループは、店舗、工場及び賃貸物件など多くの固定資産を有しております。これら固定資産につきまして減損の認識が必要とされた場合の回収可能価額は、「固定資産の減損に係る会計基準」等に従い合理的に算定しておりますが、資産グループの単位ごとに将来キャッシュ・フロー又は正味売却価額などを基礎としているため、前提が異なることとなった場合には、将来追加で減損処理が発生する可能性があります。
2019/03/28 10:12
#25 自己株式等(連結)
(注) 上記のほか、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式631,300株を、連結財務諸表及び財務諸表において自己株式として表示しております。
2019/03/28 10:12
#26 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
(1) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
(2) 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。
(3) その他有価証券
(時価のあるもの)
期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。
(時価のないもの)
移動平均法による原価法によっております。2019/03/28 10:12
#27 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日)当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日)
期首残高3,623百万円3,565百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額60百万円180百万円
時の経過による調整額29百万円27百万円
(注)「期首残高」及び「期末残高」は、資産除去債務(流動負債)、資産除去債務(固定負債)の合計額であります。
2019/03/28 10:12
#28 追加情報、財務諸表(連結)
当社は、2013年5月28日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度(以下、「本制度」という。)を2013年7月1日より導入しております。本制度は、予め当社が定めた株式給付規程に基づき、一定の要件を満たした当社グループの従業員(連結子会社の一部の役員を含む。以下同じ。)に対して当社株式を給付する仕組みであります。当社グループの従業員に対して給付する株式については、予め設定した信託(以下、「本信託」という。)により将来分も含めて取得し、信託財産として分別管理しております。
本信託に関する会計処理については、経済的実態を重視する観点から、当社と本信託は一体であるとする会計処理を採用しており、本信託の資産及び負債並びに費用及び収益については、当社の貸借対照表、損益計算書及び株主資本等変動計算書に含めて計上しております。従いまして、本信託が所有する当社株式は、貸借対照表の純資産の部及び株主資本等変動計算書において自己株式として表示しております。なお、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は前事業年度983百万円、当事業年度975百万円、また、株式数は前事業年度636,100株、当事業年度631,300株であります。
2019/03/28 10:12
#29 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社は、2013年5月28日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度(以下、「本制度」という。)を2013年7月1日より導入しております。本制度は、予め当社が定めた株式給付規程に基づき、一定の要件を満たした当社グループの従業員(連結子会社の一部の役員を含む。以下同じ。)に対して当社株式を給付する仕組みであります。当社グループの従業員に対して給付する株式については、予め設定した信託(以下、「本信託」という。)により将来分も含めて取得し、信託財産として分別管理しております。
本信託に関する会計処理については、経済的実態を重視する観点から、当社と本信託は一体であるとする会計処理を採用しており、本信託の資産及び負債並びに費用及び収益については、当社の連結貸借対照表、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書に含めて計上しております。従いまして、本信託が所有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部及び連結株主資本等変動計算書において自己株式として表示しております。なお、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度983百万円、当連結会計年度975百万円、株式数は前連結会計年度636,100株、当連結会計年度631,300株であります。
(関係会社の組織再編)
2019/03/28 10:12
#30 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、確定拠出制度を採用しております。
また、連結子会社1社は、確定拠出制度に加え、複数事業主制度への加入による企業年金制度を採用しております。本制度については、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理をしております。
なお、連結子会社1社で採用していた退職一時金制度については、2018年4月に確定拠出制度へ移行しております。
2019/03/28 10:12
#31 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/03/28 10:12
#32 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2019/03/28 10:12
#33 配当に関する注記(連結)
(注)配当金の総額には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式に対する配当金16百万円が含まれております。
(2) 基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
2019/03/28 10:12
#34 配当政策(連結)
(注)配当金の総額には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式に対する配当金17百万円が含まれております。
2019/03/28 10:12
#35 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
2019/03/28 10:12
#36 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
ただし、食品事業及び機内食事業で使用する資産については定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
主として、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/03/28 10:12
#37 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
(イ)製品及び半製品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(ロ)商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。ただし、直営売店の商品は、最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(ハ)原材料、仕掛品及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/03/28 10:12
#38 重要な非資金取引の内容(連結)
3.重要な非資金取引の内容
(1) 新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額
前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日)当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日)
ファイナンス・リース取引に係る資産の額815百万円4,796百万円
ファイナンス・リース取引に係る債務の額886百万円5,333百万円
(2) 新たに計上した重要な資産除去債務の額
2019/03/28 10:12
#39 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に銀行借入及びファイナンス・リース取引により必要な資金を調達しており、余資は安全性の高い金融資産で運用しております。また、デリバティブ取引は行っておりません。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2019/03/28 10:12
#40 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2017年12月31日)当連結会計年度(2018年12月31日)
純資産の部の合計額(百万円)51,97351,125
純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)9831,235
(うち非支配株主持分(百万円))(983)(1,235)
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2019/03/28 10:12

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