- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/11/08 11:09- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/11/08 11:09- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1.有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2019/11/08 11:09- #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※1.現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年9月30日) | 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) |
| 現金及び預金勘定 | 7,142百万円 | 2,791百万円 |
| 流動資産の「その他」(注) | 6百万円 | 6百万円 |
| 現金及び現金同等物 | 7,148百万円 | 2,797百万円 |
(注)従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度を目的として設定した信託の信託財産に属する銀行勘定貸であります。
2019/11/08 11:09- #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注) 1 「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式627,600株が含まれております。なお、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式は、四半期連結財務諸表において自己株式として表示しております。
2 「単元未満株式」の普通株式には、当社所有の自己株式40株が含まれております。
2019/11/08 11:09- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、海外の政治や経済状況の不確実性、社会保障費や諸物価の上昇などにより、消費者の消費意欲は不安定な状況が続いており、また、当業界におきましては、他業種他業態との顧客獲得競争の激化や、原材料価格の高騰、労働単価の上昇に加え、顧客志向の食の安全安心を含めた品質を重視する傾向が強まり続けるなど、経営環境はより一層厳しさを増しております。
このような状況のもと、各種施策の実施に伴う費用が先行して計上されたことや、人手不足を背景とした労働単価の上昇などにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は105,433百万円(前年同期比+2.7%)、営業利益は3,649百万円(前年同期比△17.4%)、経常利益は3,563百万円(前年同期比△19.8%)となりました。また、受取保険金74百万円、受取補償金70百万円、投資有価証券売却益28百万円の総額172百万円を特別利益に、固定資産除売却損286百万円、閉鎖を決定した店舗等の固定資産の減損損失196百万円などの総額493百万円を特別損失に計上したほか、法人税等1,446百万円、及び、非支配株主に帰属する四半期純利益48百万円を差し引いた、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は1,747百万円(前年同期比△20.7%)となりました。
セグメント別の状況については、次のとおりであります。
2019/11/08 11:09- #7 自己株式等(連結)
(注) 上記のほか、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式627,600株を、四半期連結財務諸表において自己株式として表示しております。
2019/11/08 11:09- #8 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、2013年5月28日開催の取締役会決議に基づき、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度(以下、「本制度」という。)を2013年7月1日より導入しております。本制度は、予め当社が定めた株式給付規程に基づき、一定の要件を満たした当社グループの従業員(連結子会社の一部の役員を含む。以下同じ。)に対して当社株式を給付する仕組みであります。当社グループの従業員に対して給付する株式については、予め設定した信託(以下、「本信託」という。)により将来分も含めて取得し、信託財産として分別管理しております。
本信託に関する会計処理については、経済的実態を重視する観点から、当社と本信託は一体であるとする会計処理を採用しており、本信託の資産及び負債並びに費用及び収益については、当社の四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書、及び四半期連結キャッシュ・フロー計算書に含めて計上しております。従いまして、本信託が所有する当社株式は、四半期連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。なお、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は前連結会計年度975百万円、当第3四半期連結会計期間969百万円、また、株式数は前連結会計年度631,300株、当第3四半期連結会計期間626,800株であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
2019/11/08 11:09- #9 配当に関する注記(連結)
(注)配当金の総額には、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式に対する配当金17百万円が含まれております。
2019/11/08 11:09- #10 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については、従業員インセンティブ・プラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。
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